乳がんヨガ指導者養成&患者さまへのヨガ環境整備

乳がんヨガ最新情報

【体験者の声】現役のヨガの先生です

お名前:梅澤明子さん

2007年7月、乳癌の告知を受けました。左乳房全摘、腋窩リンパ節郭清。あとどれくらい生きていられるのか、私の心の中は不安でいっぱいでした。そんな中ヨガと出会い、深い呼吸、瞑想を続けていくうちに、いつしか落ち着きを取り戻していることに気づき、そして、「今」を生きていることの気づきを感じ始めました。「今」を受け入れて生きていくこと、感謝の気持ちを忘れないこと、ヨガは沢山のことを私に教えてくれました。ヨガに出会えて本当に感謝です。

(注)本記事はBCYの前身であるルナワークスの乳がんヨガHP当時のものとなります。
2011年12月20日 | 体験者の声
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